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イラストレーターの悩み、
ひとりで抱えていませんか?

仕事、営業、作品、ブランディング、これからの方向性。
プロ・イラストレーターを目指す方、活動中の方のためのオンライン個別相談です。

イラストレーターズ通信主宰の森流一郎による
「イラストレーター個別相談室」

オンライン相談 60分
イラストレーターズ通信会員 8,800円(税込)
会員外 11,000円(税込)

こんな悩みはありませんか?

「仕事が少ない。もっと仕事を増やしたい」

「営業しているのに、なかなか仕事につながらない」

「自分の作品のどこを改善すればいいのかわからない」

「自分らしい作風を見つけたい」

「ポートフォリオについてアドバイスが欲しい」

「ブランディングをどうすればいいかわからない」

「イラストレーターとして、これからどの方向に進めばいいのかわからない」

ひとりで考えていても、なかなか答えが出ないですよね

イラストレーターという仕事には、正解がありません。

人によって、作品も違えば、目指す仕事も違います。
経歴も、得意分野も、営業すべき相手も違います。

だから、一般的な「イラストレーターになる方法」を読んでも、

「では、自分の場合はどうすればいいの?」

という疑問が残ることがあります。

「イラストレーター個別相談室」では、あなたの作品や活動状況を拝見しながら、あなたの場合はこれから何をすればいいのかを一緒に考えます。

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こんなことを相談できます

仕事について

  • 仕事を増やすにはどうすればいい?

  • どんな仕事を狙うべき?

  • 今後どの分野に進むべき?

営業について

  • 営業メールはどう書けばいい?

  • 訪問営業は?

  • 営業しているのに仕事につながらないのはなぜ?

作品について

  • 現在の作品の長所・短所

  • 作品をどう改善すればいいか

  • ポートフォリオの構成

ブランディング

  • 自分の強みは何か

  • 第一想起になる方法は?

  • Webサイトをどう見せるか

森流一郎に相談する理由

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イラストレーターの仕事を、長年見てきたからこそできるアドバイスがあります。

森流一郎は、「イラストレーターズ通信」を20年以上にわたって運営し、多くのプロ・イラストレーターと接してきました。

また、自身も長年プロ・イラストレーターとして活動してきました。

イラストレーターには、

「絵は上手なのに仕事につながらない人」

がいる一方で、

「自分の強みを理解し、営業やブランディングを工夫することで仕事を増やしていく人」

がいます。

長年イラストレーター業界を見てきた経験をもとに、作品講評だけではなく、仕事・営業・ブランディングまで含めてアドバイスします。

■ プロフィール

1964年、大阪生まれ。

元イラストレーター。

イラストレーター現役時代、月に50点から70点程度の連載を抱えて、あまりの忙しさで鬱病に。

医師の勧めもあって、徐々に仕事を晴らし、54歳でイラストレーターを引退。(2018年)

現在は、イラストレーター団体「イラストレーターズ通信」( https://iratsu.com )の主宰として活動中。

​​

【賞】

・1991年 JACA入選。

・1996年 HBファイルコンペ木村祐二特別賞。

      第1回ペーター大賞入賞。

      第87回、97回ザ・チョイス入選。

・1998年ザ・チョイス年度賞川上成夫賞。

・1999年イラストレーションヨコハマコンペ入賞。

・第1回、2回 TIS公募入選。

・他、入選、入賞多数。

 

【主な仕事】

・1999年より2000年頃? 小説挿絵「ビタミンF」重松清/著 『小説新潮』にて連載。

・2002年より2003年 新聞小説挿絵「カシオペアの丘で」重松清/著 信濃毎日新聞・山陽新聞、ほかで連載。

・2003年 小説挿絵「愛妻日記」重松清/著『小説現代』にて連載。
・2003年 小説挿絵「水底の森」柴田よしき/著『小説すばる』にて連載。
・2003年より2006年 小説挿絵「なぎさの媚薬」重松清/著 『週刊ポスト』にて連載。
・2003年より2004年 小説挿絵「男好き」神崎京介 /著 『週刊女性』にて連載。
・2003年より2005年 小説挿絵「激流」柴田よしき/著 『問題小説』にて連載。
・2004年より2005年 小説挿絵「セシルのビジネス」長薗安浩/著『きらら』にて連載。
・2004年より2005年 小説挿絵「蜂起」森巣博/著 『週刊金曜日』にて連載。
・2005年 新聞小説挿絵「摘蕾の果て」大崎善生/著 『大分合同新聞』『函館新聞』『岩手日報』『山梨日日新聞』『日本海新聞』『長崎新聞』ほかで連載。
・2006年 小説挿絵「言問橋」杉山隆男/著 連載
・2006年 小説挿絵「ゴースト」藤木稟/著 『問題小説』『南日本新聞』ほかで連載。
・2008年 新聞小説挿し絵「これから」杉山隆男/著 『北日本新聞』『南日本新聞』ほかで連載。
・2009年 小説挿絵「汝、隣人を愛せよ」福澤徹三/著『問題小説』にて連載。
・2010年 小説挿絵「獅子は死せず」中路啓太/著『小説現代』にて連載。
・2010年より2013年 小説挿絵「金色機械」恒川光太郎/著『別冊文藝春秋』にて連載。
・2011年 小説挿絵「残夢」鎌田慧/著 『週刊金曜日』にて連載。
・2012年 小説挿絵「獅子の城塞」佐々木譲/著『小説新潮』にて連載。
・2014年 小説挿絵「草雲雀」葉室麟/著『月刊ジェイ・ノベル』にて連載。
・他、新聞・雑誌で、多数の小説挿し絵を担当。

・ブックカバー『シズコズ・ドーター』キョウコ・モリ/著(青山出版社)
・ブックカバー『スワンレイク』野島伸司/著(幻冬社)
・ブックカバー『なぎさの媚薬1』重松清/著(小学館
・ブックカバー『なぎさの媚薬2』重松清/著(小学館)
・ブックカバー『嗤う伊右衛門』京極夏彦/著(中央公論新社)
・ブックカバー『覘き小平次』京極夏彦/著(中央公論新社)
・ブックカバー『大脱走 裏切りの姫』鈴木英治/著(中央公論新社)
・ブックカバー『霞町物語』浅田次郎/著(講談社)
・ブックカバー『ベッドサイド』林あまり/著(新潮文庫)
・ブックカバー『教室の正義』赤川次郎/著(角川書店)
・ブックカバー『教室の正義』赤川次郎/著(角川文庫)
・ブックカバー『黒い壁』赤川次郎/著(角川書店)
・ブックカバー『正雪記(上)』山本周五郎/著(新潮文庫)
・ブックカバー『正雪記(下)』山本周五郎/著(新潮文庫)
・ブックカバー『言問橋』杉山隆男/著(文藝春秋)
・ブックカバー『汐留川』杉山隆男/著(文藝春秋)
・ブックカバー『蒼火』北重人/著(文藝文庫)
・ブックカバー『汐留川』杉山隆男/著(文藝文庫)
・ブックカバー『I miss you…2』(discover 21)
・ブックカバー『恋』小池真理子/著(新潮文庫)
・ブックカバー『恋人たちの誤算』唯川恵/著(新潮文庫)
・ブックカバー『あなたが欲しい』唯川恵/著(新潮文庫)
・ブックカバー『夜明け前に会いたい』唯川恵/著(新潮文庫)
・ブックカバー『ドグマ・マ=グロ』梶尾真治/著(新潮文庫)
・ブックカバー『スカーレット・スターの耀奈』梶尾真治/著(新潮文庫)
・ブックカバー『黄泉がえり』梶尾真治/著(新潮社)
・ブックカバー『黄泉がえり』梶尾真治/著(新潮文庫)
・ブックカバー『撓田村事件』小川勝己/著(新潮文庫)
・ブックカバー『そばにいさせて』新津きよみ/著(光文社文庫)
・ブックカバー『彼女が恐怖を連れてくる』新津きよみ/著(実業之日本社)
・ブックカバー『ルーム』新津きよみ/著(実業之日本社)
・ブックカバー『サーティーブルー』鹿田昌美/著(ヴィレッジブックス)
・ブックカバー『ロストデイズ』大崎善生/著(祥伝社)
・ブックカバー『エンドコールメッセージ』山之内正文/著(双葉社)
・ブックカバー『青い絵葉書』太田治子/著(新潮社)
・ブックカバー『異邦人』西澤保彦/著(新潮社)
・ブックカバー『あした、青空ーー少年院の少女たち』千葉紘子/著(毎日新聞社)
・ブックカバー『反対進化』エドモンド・ハミルトン/著(創元SF文庫)
・ブックカバー『ダブル・ストーカー』志賀貢/著(光文社文庫)
・ブックカバー『たそがれに還る』光瀬龍/著(ハルキ文庫)
・ブックカバー『雲の墓標』阿川弘之/著(新潮文庫)
・ブックカバー『淫獣の宴』草凪優/著(アウトロー文庫)
・ブックカバー『尋ねて雪か』志水辰夫/著(徳間文庫)
・ブックカバー『淫獣の宴』草凪優/著(アウトロー文庫)
・ブックカバー『中央構造帯』内田康夫/著(講談社NOVELS)
その他、多数のブックカバーを担当

 

【メディアでの紹介】

・『イラストレーション』誌 No.101(玄光社 1996年1月号)

・『イラストレーション』誌 No.125(玄光社 2000年9月号)

・『Photoshop技芸全書』(エムディエヌコーポレーション 2002年発行)

・『イラストノート』 No.23(2012年発行)

その他様々なメディアで作品の紹介記事やインタビューなどが掲載されています。

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